授業にITによるコミュニケーションを活用するシステムです。
C-Learningは、授業のなかで小テストやアンケートなどの回答の共有や、ドリルなどの繰り返し練習、教材などの共有、掲示板による意見の共有などに利用できるシステムです。

迅速・安心サポートシステムとなっております。
C-Learningは、適宜無償バージョンアップをしています。いつでも管理者様に対し、質問や要望の回答を迅速に行います。また導入の仕方の講習会(有料)を随時行っております。

1. SSLによる通信の暗号化をしています。
C-Learningの認証システムには、SSL(Secure Socket Layer)によって暗号化されておりますので、盗聴・改ざんのご心配なくセキュアな環境でご利用いただけます。

2. 耐震性、防災性に優れたデータセンターにサーバーを設置
C-Learningのサーバーは耐震・防災の対応に優れた施設内にて厳重に管理されております。施設への入室もICカード、バイオメトリックス認証を用いた高度な認証、管理機能でセキュリティを確保しております。

3. TRUSTeに基づいた適切な運用
運用面においてもC-Learningで取り扱う情報は弊社がライセンシーとなっているTRUSTeに基づいて適切に管理・運用されております。

市町村または学校単位に所属する児童数によって料金が決まります。年度単位の利用ライセンス料がかかります。
詳細は営業担当にお尋ねください。

パソコンでもご利用いただけます。
C-Learningは、パソコンでもご利用いただくことができます。
タブレットなどの設備がない学校では、パソコンが設置されている教室でC-Learningをご利用いただいています。
(大学教育では携帯電話やスマートフォンも活用しています。)

C-Learningはクラウドサービスとパッケージサービスがあります。
クラウドサービスの場合、インターネットに繋がる環境さえあれば、サーバー設備は必要ありません。申し込みから一週間程度で利用可能です。パッケージサービスの場合、サーバーを用意していただく必要があります。現地技術者との連携をとりインストール作業(有料)を行います。